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タイトル: 既存の学習指導案作成方法の分析および作成支援ツールの提案-アクティブラーニング型授業の導入支援を題材にして-
Analysis of the Existing Way of Creating Teaching Plans and Proposal of a Creating Support Tool -As the Theme of Introduction Support of Active Learning-
著者: 皀, 勢也
伊藤, 恵
椿本, 弥生
アブストラクト: 学習指導案は教員が記載する学習指導の計画書である.小学校・高校教員の意識調査では,「学習指導案はいつも作成している」という質問に対して,否定的な回答が多い.また,教授経験の差によって学習指導案の内容や作成時間が異なると考えられる.既存の作成支援方法の改善すべき点を考察し,より良い方法を模索する.本研究により,学習指導案作成に要する時間や内容が教授経験によらず,均質化,効率化できることが期待される.
研究業績種別: 国内学会/Domestic Conference
資料種別: Conference Paper
査読有無: なし/no
単著共著: 共著/joint
発表雑誌名,発表学会名など: 第41回教育システム情報学会全国大会
開始ページ: 339
終了ページ: 340
年月日: 2016年8月31日
出版社: 教育システム情報学会
出現コレクション:伊藤 恵

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