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タイトル: Next Generation Performance Rendering -- Exploiting Controllability
著者: Hirata, Keiji
Hiraga, Rumi
アブストラクト: 音楽理論GTTMのグルーピング構造が類似した楽曲には類似した演奏表情付けをするのが適切であるという仮説に基づき,与えられた旋律の各音のタイミングと音量を,類似事例のそれに基づいて調節する手法を提案した
研究業績種別: 国際会議/International Conference
資料種別: Journal Article
査読有無: あり/yes
単著共著: 共著/joint
発表雑誌名,発表学会名など: ICMC 2000
開始ページ: 360
終了ページ: 363
年月日: 2000年8月
出版社: ICMA
出現コレクション:平田 圭二

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