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タイトル: MTS法を適用した切削異常診断におけるパラメータ最適化
著者: 金, 丹
手島, 昌一
奥野, 拓
アブストラクト: マハラノビス距離に基づくパターン識別手法であるMTS法を波形パターンの認識に応用する際には,時間軸と振幅軸の二次元の波形パターンに対する複数の標本線による微分特性,積分特性が有効な特徴量であることが確認されている.標本線の有効な配置を決定する方法として直交表を適用することが一般的であるが,本研究では,探索的手法本研究では切削異常診断問題を対象として,直行表による方法およびGA(Genetic Algorithms)による方法を用いて標本線配置の最適化を試みている.
研究業績種別: 国内学会/Domestic Conference
資料種別: Presentation
査読有無: なし/no
単著共著: 共著/joint
発表雑誌名,発表学会名など: 第8回品質工学会研究発表大会(QES2000)
年月日: 2000年6月
出版社: 品質工学会
出現コレクション:奥野 拓

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