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タイトル: 制度研究と限定合理性
著者: 川越, 敏司
アブストラクト: 従来の経済学における制度設計理論では完全合理的な主体を想定していたが、実験経済学が明らかにしてきたように、現実の人間は限定合理的である。そこで、限定合理的な主体を前提とした制度研究をどのように進め、どのようなことが期待できるか、その可能性を論じた。
研究業績種別: 原著論文/Original Paper
資料種別: Journal Article
査読有無: なし/no
単著共著: 単著/solo
発表雑誌名,発表学会名など: 東京財団・仮想制度研究所VCASIコラム「制度研究棟から見た政策」
年月日: 2009年
出現コレクション:川越 敏司

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