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川越 敏司  >

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タイトル: 最適所得税論入門
著者: 川越, 敏司
アブストラクト: 日本の福祉政策における応益負担と応能負担の問題を巡って、租税論で行なわれてきた議論を要約し、現行の日本の所得税率が最適所得税の観点から見て低すぎること、また、平等な犠牲という概念によって応能負担が正当化できることを論じた
研究業績種別: 国内学会/Domestic Conference
資料種別: Conference Paper
査読有無: なし/no
単著共著: 単著/solo
発表雑誌名,発表学会名など: 東京財団・仮想制度研究所VCASI、第4回インクルーシブな社会を目指した障害者政策の構築プロジェクト研究会
年月日: 2009年
出現コレクション:川越 敏司

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