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タイトル: Face-to-Face Lying - An experimental study in Sweden and Japan
著者: Holm, Hakan
Kawagoe, Toshiji
アブストラクト: コミュニケーションにおける真実バイアスや真実発見バイアスを検討するために、基本的にゼロ和のコミュニケーション・ゲームであるブラフ・ゲームを用いて、日本とスウェーデンで実験室実験を行い、被験者の相手の嘘を見抜くことに関する自身と真実発見バイアスとの相関関係と国際的に比較した。
研究業績種別: 原著論文/Original Paper
資料種別: Journal Article
査読有無: あり/yes
単著共著: 共著/joint
発表雑誌名,発表学会名など: Journal of Economic Psychology
巻: 31
開始ページ: 310
終了ページ: 321
年月日: 2010年
出現コレクション:川越 敏司

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