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タイトル: 自殺者の遺族として生きる―キリスト教的視点
著者: 川越, 敏司
アブストラクト: 家族を自殺で失う苦しみは筆舌に尽くしがたい。防げなかったという罪責感、隣人の詮索、そして「自殺は罪」と断罪するキリスト教の自殺観。同じ苦しみを味わった神学者夫妻が、痛みを癒すプロセスで感じたこと・考えたことを綴る。とりわけ聖書と神学の歴史をひもときながら旧来の自殺観の誤解を正し、友人や教会共同体の果たすべき役割を論じた
研究業績種別: 著書/Book
資料種別: Book
査読有無: なし/no
単著共著: 単著/solo
年月日: 2010年7月
出版社: 新教出版社
出現コレクション:川越 敏司

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