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タイトル: Spatial frequency and orientation selectivity of looming detectors sensitive to temporal changes in spatial frequency
著者: Hanada, Mitsuhiko
Ejima, Yoshimichi
アブストラクト: 対象が接近,後退したとき,網膜上の画像は拡大したり,縮小したりする.そのとき,動きのパターンが生じるが,動きだけではなく画像を構成している空間周波数の成分も変化し,空間周波数の変化は奥行き運動の手がかりとなる.順行マスキング手法を用いた心理物理実験により,空間周波数の時間的変化を検出する機構があることを示した
研究業績種別: 国際会議/International Conference
資料種別: Conference Paper
査読有無: あり/yes
単著共著: 共著/joint
発表雑誌名,発表学会名など: ARBO (the Association for Research in Vision and Ophthalmology) annual meeting
開始ページ: S515
終了ページ: S515
年月日: 1996年5月
出版社: the Association for Research in Vision and Ophthalmology
出現コレクション:花田 光彦

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