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タイトル: コードの入れ子関係を用いたコードクローンのグループ化手法の提案
著者: 神谷, 年洋
アブストラクト: コードクローン検出ツールを数百万行のソースコードからなるソフトウェアに適用した場合,数万に及ぶコードクローンが検出されることがある.本研究では,このような大量のコードクローンを分析する作業を補助するため,ソースコード修正の「衝突」の問題が起きないようにコードクローンをグループに分割する手法を提案する.手法を3 つのオープンソースソフトウェアに適用するケーススタディを行い,その有効性を確認した.
研究業績種別: 国内学会/Domestic Conference
資料種別: Conference Paper
査読有無: なし/no
単著共著: 単著/solo
発表雑誌名,発表学会名など: 電子情報通信学会 技術研究報告
巻: 107
号: 392
開始ページ: 49
終了ページ: 54
年月日: 2007年12月
出現コレクション:神谷 年洋

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