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タイトル: An assessment of the potential for interpretation of CT images by radiological technologists
著者: Matsumoto, T.
Matsumoto, M.
Nagano, K.
Kakinuma, R.
Sone, S.
Furukawa, A.
Fujino, Yuichi
Wada, S.
Yamamoto, S.
Murao, K.
Endo, M.
アブストラクト: 筆者はネットワーク読影支援システム部を担当(約2ページ分)。らせんCTを連続画像として表示する際、その再構成はCTにより実施される。表示間隔を狭める場合、RAWデータから再構成しなければならないが、当該データは大容量なので通常保存をしないため、表示間隔w狭めた再構成が困難となる。本論文では、最初に再構成されたシリーズ画像から内挿法により表示間隔を狭めた画像を提示し、その精度を検証した。
研究業績種別: 国際会議/International Conference
資料種別: Conference Paper
査読有無: あり/yes
単著共著: 共著/joint
発表雑誌名,発表学会名など: Proceeding of SPIE, Medical Imaging 2005 SPIE
巻: 5749
開始ページ: 590
終了ページ: 600
年月日: 2005年5月
出現コレクション:藤野 雄一

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