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タイトル: Relationship between Changes in Pupil Size over Time and Diagnostic accuracy
著者: Furukawa, A.
Matsumoto, T.
Megumu, T.
Fujino, Yuichi
Sone, S.
アブストラクト: 筆者はCRT読影支援システム部、視線検出システム部を担当(約2ページ分)。筆者が提案してきたCRT読影支援システムと、新たに導入した視線追跡装置とのマッチングを図り、評価装置として組み上げた。本論文ではCRT読影の精度評価の一手法として、診断画像を読影する際の医師の視線を検出し、その瞳孔の大きさの変化をパラメータとして評価する手法について提案し、その評価を実施した。
研究業績種別: 国際会議/International Conference
資料種別: Conference Paper
査読有無: あり/yes
単著共著: 共著/joint
巻: 5034
開始ページ: 393
終了ページ: 402
年月日: 2003年3月
出現コレクション:藤野 雄一

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