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タイトル: What direction should the cluster policy take, top-down implementation or bottom-up emergence? : The case of Japan
著者: Tayanagi, Emiko
アブストラクト: 日本政府のトップダウンな地域クラスター政策の展開と、地域におけるボトムアップで自律的な展開との間のコーディネーションのあり方について、日本の3つの産業集積地域(東大阪、東京大田区、日立市)を事例に取り上げながら論考(パリ・ドーフィーヌ大学院博士後期課程、Ana Colovicと共著)
研究業績種別: 国際会議/International Conference
資料種別: Conference Paper
査読有無: あり/yes
単著共著: 単著/solo
発表雑誌名,発表学会名など: Conference in honour of Professor Sebastiano Brusco, “Clusters, Industrial Districts and Firms: The Challenge of Globalization”, Modena University (Modena, Italy)
年月日: 2003年9月
出現コレクション:田柳 恵美子

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