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タイトル: Perceptual integration and visual interpolation
著者: Unuma, Hideyuki
Mima, Noyuri
アブストラクト: 主観的輪郭線を構成する誘導図形を継時的に分割提示することで、視覚的補間の成立と視覚系の時空間統合機能について検討。実験の結果、知覚された輪郭線の位置が物理的延長から規則的に変位し、その程度は提示時間の増加とともに増大。そこから、誘導図形と背景のコントラストを「特徴」とする特徴輪郭システムと、不連続なエッジ間の補間を行う境界輪郭システムの間の相互作用をモデルとして提示。
研究業績種別: 国際会議/International Conference
資料種別: Conference Paper
査読有無: あり/yes
単著共著: 共著/joint
開始ページ: 378
終了ページ: 381
年月日: 1999年7月
出現コレクション:美馬 のゆり

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